人生にPhotoを。
2010年春にデジタル一眼レフを買ったので、撮影練習を頑張るためにブログを書き始めました。
自分は"刺激があるとやる気が出る”人。自分からも刺激を発信できたら嬉しく思います。
ありがちな写真と日記をのんびり気ままに。 2010.07.05 Kaoru
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写真共有サービス
どうやら無料の写真共有サイトがあるらしい。

日本語表示のサイトもあるらしい。



年会費払ってFlickrに登録したのに…。



だけれどお金を払ったから、ちゃんと写真を撮るようになったのかもしれないし。




その辺は"よし"としようか。

以下、BOSOTTO 200Xというのブログより抜粋。


photo-gallery
SNS(ソーシャル・ネットワーキングサイト)型の写真コミュニティサイト「fotologue
と「Zorg」に今、注目している。どちらももともとmixi(ミクシィ)のように招待制を採用していたため、プロが多く高い品質を保持してきたが、前者は4月より、後者は5月より登録制を導入してより多くの人が参加できるよう新しく生まれ変わった。即ち招待されなくても、登録すれば誰でも無料でサービスを利用することができるようになったわけだ。

海外では「Flickr」という有名サイトがあるが、英語版のみの提供のため、日本人には敷居が高かった。そんな中で登場した「fotologue」と「Zorg」がブロガーたちにどのように浸透し、発展していくのか目が離せない。


fotologue



fotologue」はamana(アマナ)というクリエイティブに使える素材集を取り扱う会社の運営する写真共有サイト。まず目に留まるのがそのインタフェース。隅から隅までインタラクティブなFlashで構築しているので、使っていて気持ちがよく、写真の見せ方も美しい。
作っているのは恐らくyugop(中村勇吾氏)ではないか?そう思って調べてみるとやはりCreative Directorとして関わっていることが判明。
インタフェースとなるFlashは「spf design」の鎌田氏が担当したようだ。



ちなみにyugopはfotologueの母体であるamanaのHPも担当していて、その中のスペシャルコンテンツ「『伝える』から『伝わる』へ」や、独立させたストックフォトコンテンツである「neovision」もデザイン。とにかく写真の見せ方には魅了される。




Zolg




Zorg」は“ファイル容量&保存枚数=無制限”の写真共有サイト。
気に入った写真には[お気に入り]・[きれい]・[たのしい]・[クール]・[ユニーク]・[かわいい]・[クリエイティブ]といった直感的なタグを付け、カテゴリー別に閲覧可能。
Zorgの一番の醍醐味はなんと言ってもコミュニティグループではないだろうか?好みの写真に出会いやすいし、似た好みの人が集まるので、2倍も3倍も写真を撮るのが楽しくなるはず!
また国内初のジャーナル機能を実装するなど、今後もコミュニティを中心に次々と面白い機能を盛り込んでくれそうで期待度大だ。

■ fotologue
■ Zorg
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